
3種類の打ち方で波ステージの性能と時間効率を徹底比較してみた
好きなポケモンはラティオス、メタグロス、カビゴン、サンダー、ゲンガーです。どうも、パチマガ1の効率厨ビッグフットです。
1000円あたり50個前後の玉がワープに流れ込むという常識を覆す体感が話題の「eまわるん超ワープ ギンギラパラダイス VIVA FESTA」。もう打ちましたか?
本機の回転率のカギを握るのはやはりまわるん超ワープと波ステージ。このページでは回転数の半分以上を担う波ステージの性能を3つの打ち方で徹底比較。もっとも効率の良い手順を模索していきます。
検証条件
以下の3種類の打ち方でそれぞれ1万円(2500個)ずつ打ち込んで、ステージ決定率や回転率、時間効率を検証します。
@保3&ステージ1個止め
波ステージに玉が1個以上乗っている間と保留が3個以上点いている間は打ち出しを止めます。
A保3&ステージ3個止め
波ステージ上の玉が3個以上同じラインに並んでいる間と保留が3個以上点いている間は打ち出しを止めます。合計3個ではなく同ラインに横並び3個という点にご注意ください。
B保2止め&ステージ無視
保留ランプが2個以上点いている間は打ち出しを止めます。ステージの状態は考慮しません。
以上となります。Bについては最初は保3止めステージ無視で検証しようとしていましたが、あまりにオーバー入賞が多すぎるため保2止めでの検証に切り替えました。
