大当り中の止め打ち

大当り中の止め打ち手順
@1〜9個目を打ちっぱなしで徐々にストロークを弱めながらギリギリ右に飛ぶ場所を探す
A10個目をギリギリの位置で打った後、11個目を@より少し強いストロークで打つ
備考
本機はeフリーダム枠ではないオリジナル新枠(名称無し)だがハンドルの使い勝手とアタッカー性能に関してはほぼ変わらない。ハンドル入力から発射までにかなりのタイムラグがあるのでストップボタンは使わず打ちっぱなしで行うとやりやすい。
オーバー入賞に失敗した場合は11個目が次ラウンドの1個目になるのでカウントをミスしないように気を付けよう。
実戦上の効果
実戦上は250ラウンドで37回成功(約14.8%)
1Rあたり約+2.1個増
電サポ中の止め打ち

電サポ中の止め打ち手順
@演出発生で打ち出し停止
A図柄が揃ったら打ち出し開始
備考
そこまで玉が減るゲージではないが増えることもないので止めてよい場面は止めるのが得。図柄揃いから電チュー開放→V入賞までが速い&電チューが遠く、ハンドル入力から玉飛びまでも時間がかかるので図柄が揃ったら即打ち出しを開始しておこう。
※当ページの内容を無断で転載することを禁じます。掲載内容・数値は独自調査によるものです。
©サンライズ








