カスタム「アラート先告知」を実戦から徹底分析!! エヴァはじまり大量実戦番外編!

ここまで4夜連続実戦をしてきた「e 新世紀エヴァンゲリオン 〜はじまりの記憶〜」。実戦の方は散々だったわけですが、この実戦中に1つの疑問が。
カスタム「アラート先告知」を選択したにも関わらず、あまりに出ないしそして絡まないような…。はたしてこれは偏りなのか、何か新事実が隠されいるのか。
連続実戦のシメとして「アラート先告知」を実戦から徹底分析!!
「アラート先告知」とは

アラートはキャラ別に以下の4種類が存在。
●マヤ「避難勧告」
●リツコ「警戒態勢」
●ミサト「総員第二種戦闘配置」
●ゲンドウ「総員第一種戦闘配置」
入賞時にキャラボイスが発生して期待度を示唆。出現率と特殊武器ルートの期待度から、ゲンドウ>ミサト>リツコ>マヤの順に期待できると思われる。
音声を聞き逃しても左右の柱に上記の文字が書かれているので判別できるが、演出の被り方によっては柱を見れずにリーチになってしまう場合もあるので(特にST中)カスタム設定時はボイスに注目しよう。信頼度は下表の通り約10%。
カスタム詳細信頼度
| カスタム詳細(通常時) | |
| 先告知(先バレ)カスタム別 先告知予告 出現時TOTAL | 信頼度 |
| OFF | - |
| アラート先告知 | 約10% |
| 咆哮先告知 | 約50% |
| 次回予告先告知 | 約50% |
| カヲルレイ背景先告知 | RUSH濃厚 |
アラートの基本法則

【発展先】
●アラートあり…エヴァ系ロング・エヴァ系特殊武器・ストーリー・全回転
●アラートなし…シンクロ・エヴァ系ショート(ごく稀にロング)・エヴァ系特殊武器・突ST・スーパーエヴァンゲリオン
アラートありとなしで発展先はかなりハッキリわかれている。アラートあり時はシンクロ止まりやエヴァ系ショートハズレが無いのでシンクロ発展で警報発展or暴走濃厚となりチャンス。ショートハズレ時は特殊武器濃厚。
アラート無し時はほぼほぼシンクロかエヴァ系ショート。アラート無し時に擬似連やRSUなどのエヴァ系ショート否定演出発生で特殊武器ルート以上に期待できる。
「アラート先告知」実戦分析










