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eゴジラ対エヴァンゲリオン セカンドインパクトG〜破壊神覚醒〜

P機との違い

出玉超特化のeと
遊べるバランスタイプのP

ゴジエヴァ スマパチ|違い
ゴジラ対エヴァンゲリオン
セカンドインパクトG
P_e比較表
要素 e機 P機
大当り確率 約1/159 約1/319.9
図柄揃い確率 約1/499.9 約1/319.9
ペンペン
チャージ
あり なし
通常大当り時
チャンスタイム
なし 100回
先バレ 5種類 なし
初当り
図柄揃い出玉
1500or3000個 300or1500個
3000ボーナス あり 保留連のみ
RUSH突入率 約53% 約73%
RUSH継続率 約85% 約81%
ラッキー
トリガー
あり
(RUSH=LT)
なし
LT機であるe機は実大当り確率はライトミドル帯の約1/159だが、下2Rのチャージも含んだ数字であり、図柄揃い確率は約1/499.9。一方のP機はLT非搭載で大当り確率約1/319.9。すべての大当りが図柄揃いとなっている。

図柄揃い確率を約1/499とした分、初当りから1500個以上を獲得しRUSH突入=ラッキートリガーを可能にした出玉特化型スペックのe機と、初当りの間口を大きく広げて時短100回を搭載した王道のバランスタイプのP機といった印象だ。

※出玉は払い出し。
※突入率は時短引き戻し含む。 ※掲載内容は独自調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
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