▲TOPへ

パチマガスロマガ

Pニュートキオ ヘソタイプ

ゲームフロー&ワンポイント攻略

ゲームの流れ
Pニュートキオ ヘソタイプ
�@STARTチャッカー:2ヶ所あるが、本機の「ヘソタイプ」はヘソ部分に入賞するとハネが1回開放。ハカマ部分に入賞で2回開放となっている。ヘソは保留機能(1個)もある。
�Aハネ:STARTチャッカー入賞で開く。本機の場合はヘソ入賞からのハネ開放がメイン。
�BSPルート:SPルートからの大当りがメイン。Nルート(ノーマルルート)よりも遥かに当たりやすくなっている。
�CNルート:赤い役モノ部分がシーソーのような動きをする。一定の動きではあるが、タイミングによってはNルートでも当たることは全然ある。
�DVチャンス穴:ココに玉が入れば大当り。ラウンド振り分けが始まる。
�EUPギミック:V穴に入った玉はココへ。UPのマスに入れば頂上ギミックへ行く。6マスあり、UPは4マスで3Rは2マスだ。突破率は2/3となる。
�F頂上ギミック:ここまでくれば10Ror5R。4マスあり、10Rと5Rとも2マスずつ。つまり1/2で10Rとなるぞ!

ほぼトキオスペシャルと同じだが、ヘソタイプはヘソ入賞からのハネ開放がメイン。ハカマタイプよりハネが開放しやすくなっている分、開放時間が気持ち短めとなっている。そしてハカマの部分( 画像�Aの部分)、ここは入賞しにくくなっている点に注意だ。


ワンポイント攻略
�@ネカセ:基本的には台が起きている(垂直に対し手前に傾いている)方が玉に勢いがついてミニタワーを抜けやすくなり良い。だが極端に寝ている台もミニタワーを抜けやすくなることがあるので注目。
�Aノーマルルート:ハズレ時は中央タワー内に侵入した玉が排出される角度が狭いほど良い。ヘリを乗り越えてのV入賞も良台によく見られる挙動。
�BSPルート:1穴クルーンの玉の動きに注目。役モノ内を綺麗に回る台はスムーズに穴に侵入後真下に落ちやすく役モノの良し悪しが明確になりやすい。回り方にバラツキが多い台は役モノ癖も見抜きにくいので避けるのが無難。後者の台は落ち方も汚い傾向にあり安定しないのが特徴。逆に綺麗に落ちるのにVチャンス穴に入らない台も回避するのが吉。

機種TOP
Myページへ追加