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パチマガスロマガ
レビンの気まぐれ上腕回胴筋

カバネリシリーズの人気の秘訣

打っていてやれそうな気がする

導入から凄まじい人気を見せる「スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦」。

大ヒットした前作の開発陣がそのまま本機をつくったわけだから、この人気はある意味必然の流れともいえるが。

自分もお気に入りの一台にすぐに加わったことは言うまでもないが、やはりカバネリシリーズの人気の秘訣はなんと言っても『やれそうな気がする』という点だろう。

周知のとおり6号機には有利区間があり、どんな機種でもある程度決められたレールの上を走らされている感覚になる。

もちろん本機も例外ではないのだが、打っていてやれそうな気がする…か、しないかは打ち手にとって雲泥の差があると思っている。

150Gまでの周期抽選でいきなりSTやれる!?

CZ一発成功でいきなりSTやれる!? 

駿城ボーナスでもチャンス目が偏れば!?

黒煙ポイント解放近い→いっぱい出る!? 

ST中もチャンス目さえ引けばなんとか…!?

こういった感覚の積み重ねが打ち続ける理由になるし、翌日以降もまた打ちに行きたいという動機となる。

前作も感覚的には近い印象だが、今作はより巧みに打ち手の心をつかみにきている感じがする。

コレに加えて演出法則と出目のからみが秀逸。誰にでも分かりやすい演出と出目の矛盾から先に興奮をつくり出し一喜一憂をうながす。

特定演出+左1st出目矛盾→残りリールに楽しみを託す。もちろんボ〜っと打っても当たる時は当たるわけだが、ココにパチスロの醍醐味を凝縮させているのが素晴らしい。

先日の実戦でもそれら楽しさを存分に味わいながら快勝できたのでちょっとご報告。

序盤こそは苦戦したものの、通常時のオールスター目をきっかけに完全に流れが変わった。

銅藍CZ成功からのSTが海門回想→景之STまで育って一気に1744枚を獲得。その直後に生駒CZ成功から再びST→追撃の846枚獲得もデカかった。


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