TOPへ

パチマガスロマガ
レビンの気まぐれ上腕回胴筋

23周期に到達しても真BBなし!?

真BBありきの台

最近は真打吉宗をよく打っている。ネタバレになるので詳細は語れないが、収録で良い結果が出ているのも真打吉宗への愛が再燃した理由だ。

やはり『真BB』さえ引ければほぼその日は勝ち…という、ゴールが分かりやすいゲーム性が最高なんだろう。

ただ真BBが引けたら簡単に勝てるということは、引けなかった時は基本的に苦しい展開になるということ。 

もちろん1000枚程度のプラスは狙えるだろうが、やはり有利切り→大量獲得を目指すとなると真BBありきの台ということは間違いない。

それがある意味で如実に現れた日の実戦模様を、今回はお届けしたい。

この日は朝から大苦戦。

最初のCZまでが661G(6周期)かかって和入道をスルー。次の当たりは強引にBAR揃いからCZを引っ張ってきたものの鼠小僧でスルー。

ようやく初当りATが引けたのは、朝から約950Gを消化してからの和入道成敗。リセット天井目前までハマってしまい投資は早くも36本。

そしてこのATが痛恨の201枚終了。

普通ならここでヤメても良い場面だが、直前に「5回中3回が天国モード」の示唆が出ていたので、低設定の可能性が高いと思っていてもズルズルと打ってしまうのも本機の特徴。

その後は予定通り1周期、2周期、1周期と早めにCZに当選したわけだが12本を追加投資。精神的にも追い詰められる展開の中、またしてもATはショボく245枚で終了。

天国も予定してたものはすべて放出、もはや万事休すといった状況ではあるが、こんな時に邪魔(!?)してくるのが千両箱の存在。

ほとんどの場合が開いても50枚上乗せ、そこまで夢は見られないのだが稀に良い色まで成長してみたり、オシラスチャンスGETからATが伸びてみたり…と侮れないのがこの千両箱である。

つまりコレに釣られてまたまた打ち続けたのだがやはり50枚上乗せで絶望。投資はついに56本に到達。


このコンテンツの全編を
ご利用いただくには
有料会員登録が必要です

有料会員登録で、機種情報やコラムをお楽しみいただけます。
さらにゴールド会員登録で、特製攻略ツールなどパチマガスロマガのすべてのコンテンツが使い放題!
この機会に、ぜひゴールド会員登録をよろしくお願いします。
すでに会員登録が完了している方は
下記ボタンよりログインしてください

レビンの気まぐれ上腕回胴筋TOP
Myページへ追加