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パチマガスロマガ
設定師一無五六のリアル視点

2月の新台分析:ホール視点の設定運用

皆さん、こんにちは! 「設定@は使わない!」をモットーに活動している、一無 五六(いちなし ごろー)です♪

2月に入り、注目の新台が続々と登場しましたね。

●Lハナビ
●L炎炎ノ消防隊2
●L攻殻機動隊
●Lゴブリンスレイヤー2
●L範馬刃牙Lうみねこのなく頃に2

個人的には、ハナビと攻殻機動隊のシリーズが大好きなので、これからガッツリ打ち込む予定です!

現在の稼働実績を見ると、意外にも『Lうみねこのなく頃に2』がトップを走っています。これは「技術介入による甘さ」が要因でしょう。

ホール側としては「高稼働」を取るか「利益」を取るか非常に悩ましい機種です。

現状はなんとか赤字を免れていますが、この手の機種は打ち手のレベルが上がるほど出玉率も上昇。稼働があるうちはほぼ「設定@」だと思って間違いありません。

設定@でも甘いので、高設定が投入される機会は稀です。腕に自信のある方は、ぜひ設定@を技術でねじ伏せてみてください。

さて、今回の本命、導入台数が約15,000台と最も多かった『L炎炎ノ消防隊2』について解説します。

多くのホールで4〜5台前後の「準メイン機」として導入されており、今後の設定推移には一定のパターンが見て取れます。



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