司会:最近の動きとして、SANKYOが「KUGITAMA プロジェクト」というのを展開してるんですが、皆さん知ってますか?



袴一平・永浪:知ってます。
緑山淳:ごめん、俺知らないわ。
司会:ハネモノ本来の「釘と玉によるパチンコ本来の面白さ」を復刻させようという試みで、今特設サイトで昔のハネモノが無料で遊べちゃうんです。他にも、ハネモノ体験型のカフェを展開したり、ハネモノの新機種を低価格で販売したりと様々な施策が予定されてるんです。
緑山淳:へぇ〜、すごいじゃん! パチンコ業界にとってめちゃくちゃ良い事だよね! 是非頑張っていただきたい!
永浪:SANKYOがやるってのも良いですよね。
一同:たしかに。
袴一平:ただ、今の時代にハネモノを適正に運用できる人っているのかな?…って懸念はあるっす。
緑山淳:まぁね。けど、それもう何十年も前から言われるけどさぁ…「やれよ!」って思わない? 企業なんだから「やれよ!」って(笑)。いつまで言わせんだよって(笑)。
一同:ハハハ(爆笑)。
緑山淳:なんでやんねーんだよ(笑)。そんな難しいことでもないでしょ?
永浪:いや絶対そう。ある程度大きなお店なら出来るハズ。
袴一平:けど大手のお店でも汚い状態が目立ちますけどね。「落とし」だけ妙に広かったり…。
緑山淳:徐々にでも良いから、ちゃんと扱えるようにして欲しいよね。
司会:「KUGITAMA プロジェクト」に関しては皆さんかなり期待しているようですが、今後ハネモノを扱えるお店とそうでないお店の二極化がさらに加速しそうですね。
司会::ところで、皆さんはハネモノでの最高出玉って覚えてますか?
緑山淳:俺は最近だと『Pハネモノ ファミリースタジアム』で2万発ちょい出たね。それが最高かなぁ。

司会:以前、『Pニュートキオで緑山淳が2万発爆出し!!』って記事書いたら、「恥ずかしいからやめてくれ」ってクレーム言ってたよね(笑)?
一同:ハハハ(笑)。