司会:この企画も3回目を迎えることができました。今回も皆さん、どうぞよろしくお願いします。
一同:よろしくお願いします。




司会:まずは今年1月から4月に打ったメイン機種を聞いていきたいんですが、いかがですか?
日向:パッと出てくるのは『北斗転生2』や『スマスロ北斗』ですかね。特に転生はハイエナでも打ちましたけど、設定狙いで打つことが多かったです。
jin:転生はローリスクで設定推測ができるからね。モードAを踏まないうちに店長カスタムをめくる…みたいな立ち回りが結構ありました。
司会:やっぱり店長カスタムで「高設定ならば早い段階でトロフィーが出る」っていう前提があったうえでの立ち回りですか?
jin:そうですね。ただ、全台系を狙うときなんかは、トロフィーに頼らなくてもわかりやすい部類だと思います。
日向:自分は「複数列がある中で1列が当たり」って状況で狙うことが多かったんですけど、やっぱりモードAを踏むかどうかに注目するだけでも判断しやすかったですね。
銀太郎:それで目星をつけて、1台でもトロフィーが出たらそこが当たりってことか。
日向:そうです、そうです。もちろん朝イチ運悪く踏んじゃう場合もなくはないですけど、基本は早々に踏んだら見切るって感じですね。
jin:まあ実戦上、設定6だと896あべし抜けるのが10回に1回くらいだからね。

司会:銀太郎くんはどの辺の機種をメインで打ちましたか?
銀太郎:僕も転生は主にハイエナで打ちましたね。あとはいつも通りジャグラーシリーズ、ハナハナシリーズとか。人気どころの『カバネリ海門決戦』なんかは競争率が高くてほぼ打てなかったです。
角屋:俺は転生、ほぼ打ってないなー。
銀太郎:言われてみれば、角屋さんは打ってるイメージないですね。
司会:転生を打ってないとなると、どんな機種を主に打っていたんでしょう?
角屋:自分は『スマスロ鉄拳6』と『東リベ』ですね。設定云々というよりは、トータルで見た時に甘くて立ち回りやすかったんで、めちゃくちゃ打ちました。
司会:それは予想外の答えですね。詳しくお願いします。