
去年、最も勝てた機種は「L 東京喰種」だろう。
回収能力も高く、稼働が良い。ホールも途中からかなり高設定を投入していて、平均設定という面ではトップクラスの扱いだったのではないか。
そんな喰種の稼働も徐々に落ち着きはじめ、現状はメインになる機種が散っている感じ。
喰種に関しては、ホールが扱い方をわかってきたんだよね。設定45を多くしたり、高設定半分みたいな入れ方が多くなってきた。
設定4はともかくとして、設定5も判別がかなり難しい。判別が難しいと低設定を長く打つ時間が自ずと長くなってしまう。
その代わり設定6に限定すれば、現行機種の中ではかなり判別をしやすい部類。
当然ではあるが、時間も経過しホールもそれに気付いたようで、現在は設定5を使われる場面が増えた。
喰種は設定5と設定6で判別のリスクが大きく違うのだ。
では、そんな喰種に代わってメインで勝ちを重ねられる機種はなんなのか。
設置台数、ホールの設定状況なども考えると北斗転生、スマスロ 甲鉄城のカバネリ 海門(うなと)決戦、乙女5、炎炎2とかかな〜。次点でゴッドあたりになりそう。
8月初週の新台や9月のリコリコなど目玉機種はあるけれど、年末の大型入替まではそこまで大きな変化はなさそうに思える。
うーん。あんますんなりツモれて勝たせてくれそうな機種ないな(笑)。
現状、一番勝てそうなのはカバネリか。
カバネリは喰種と違って、設定5でも大丈夫。判別リスクもそこまで高くないし、何よりも設定5がわかる。
最終的に高設定確定が出なくとも高低の判断、設定56の判断が効くのがカバネリの強みだろう。
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この日はホールの特定日で公約的なものはないものの、メイン機種には高設定が期待できる。
おそらく当りは設定45が両方あり。高設定の台数や配分を見るとお世辞にもおいしい状況とは言い難いが、競争率を考えるとこれでも十二分。
みんなが配分やカスタムを知っている状況だと自ずと競争率が高くなるからね。
不透明だからこそ、競争率は低くなる。そこで初めて自分の良さが活かせるってワケだ。
狙いやすさ、勝ちやすさは競争率とトレードオフ。最終的に辿り着く可能性っていうほど変わらないんだよね。
| 投資 | ゲーム数 | ボーナス | 備考 |
| (190) | 無名CZ | 5撃破 〇 | |
| (210) | 駿城ボーナス | ||
| 10000円 | 328 | エピソードボーナス | 2周期 |
| ST | |||
| カバネリボーナス | 400枚 | ||
| END | 360枚 | ||
| (145) | 無名CZ | 8撃破 〇 | |
| (161) | 駿城ボーナス | ||
| (255) | 生駒CZ | × | |
| 4000円 | 329 | エピソードボーナス | 2周期 |
| カバネリボーナス | 250枚 | ||
| カバネリボーナス | 200枚 | ||
| END | 337枚 | ||
| 29 | エピソードボーナス | 1周期 | |
| ST | |||
| END | 駆け抜け | ||
| (235) | 無名CZ | 2撃破 × | |
| (318) | 銅藍CZ | 〇 | |
| 4000円 | 321 | 駿城ボーナス | 昇格 |
| ST | |||
| カバネリボーナス | 300枚 | ||
| END | 242枚 | ||
| (20) | 生駒CZ | 〇 | |
| 42 | エピソードボーナス | ||
| ST | |||
| END | 駆け抜け | ||
| (292) | 生駒CZ | 〇 | |
| 5000円 | 312 | 駿城ボーナス | 昇格 |
| ST | |||
| カバネリボーナス | 350枚 | ||
| カバネリボーナス | 250枚 | ||
| カバネリボーナス | 200枚 | ||
| カバネリボーナス | 300枚 | ||
| カバネリボーナス | 300枚 | ||
| END | 920枚 | ||
| 1 | ヤメ | ||