北斗転生2はホールで少し触れた程度で、推測の経験値はゼロに近い。
ただ前作は設定狙いでも天井狙いでも非常にお世話になった記憶がある。
3000Gという短いスパンではあるが、これくらいで高低の判断がつかないなら今後ホールで設定を狙っていくのは難しいと思う。
なかなか集まることのないガチプロメンツで打つわけだし、設定推測においてとんでもない間違いを起こすなんてことは…ないよなぁ?


| 1000G消化時点のデータ | |
| 通常時ゲーム数 | 692G |
| 天破回数 | 1/69.12(9回) |
| AT初当り回数 | 1/346.00(2回) |
| AT当選時のあべし数 | |
| 256以内 | - |
| 576以内 | - |
| 896以内 | 2件 |
| 897超え | - |
| 直撃 | - |

初当たりは875あべしでB天(モードBの天井)スタート。他のメンバーと比べると立ち上がりは後手を踏んでいる印象だ。みんな256あべしとかで当たっているし。
2回目の初当たりもB天だけど、ここを抜けるか否かの差は大きいと思うので推測要素的には特に悪くはないかな。良いところもないのでわからないってのが正直な感想。
あと、フェイク前兆でモードB以上が見抜けることがあると思うが、小役での直撃などで当たってしまった場合はこれを意識しておくと「B以内に当たっていた」と仮定して推測することが出来ます。フェイク前兆のチェックは大事。
一応、現時点では設定5か6予想。